とろけちゃう?ワンランク上のディープキスのやり方をレクチャー! (4/7ページ)

ハウコレ

シチュエーションやムードを作るのももちろん大事ですが、一番はやはりお互いの気持ちが絶頂のときなのではないでしょうか。

独りよがりにするキスよりも、相手の反応を伺いつつ少しずつゆっくりと進めていくことで、徐々にお互いの気持ちも高まってくるでしょう。それに相まってシチュエーションが完璧であればよりいい時間を過ごせると思います。

恥ずかしさも忘れるくらい夢中な時間が作れたら、より満足のいく気持ち良いキスが生まれるでしょう。■腰抜けするほど気持ちいいディープキスのやり方とは



ディープキスをする相手には気持ちよくなってほしいですよね。もちろん自分自身も気持ちよくなるために気持ちのいいディープキスのやり方をポイントを絞っていくつかご紹介していきます。

■キスの前に愛撫をするキスをする前に雰囲気づくりをすることはとても重要。いきなりキスをされても気持ちが入っていなければ、腰抜けするほどのキスは期待できません。まずはゆっくりじっくり愛撫することから始めましょう。

相手との距離が近づいたら顔を撫でてみたり髪の毛にさらっと触れてみましょう。そこから徐々に頬に手を置いて口の周りに触れるか触れないかの軽いキスをする。

段々と顔が近づいていくだけでも気持ちはどんどん高まっていくと思いますよ。多少ぎこちなくても、愛おしいという気持ちを前面に出せば、相手にもそれが伝わって段々と応えてきてくれるはず。

■いい雰囲気になっても耳や首にキスして焦らすもう我慢できないと思わせればとろけるキスはもう目前。いい雰囲気になってももう少しお預けというような焦らしを入れてみましょう。

敏感な耳や首にキスをして、そこから徐々に口に近づいていくことで、相手のドキドキは止まらなくなります。予測できない行動をしてみてさらに相手を釘づけにしてしまいましょう。最終的に相手が求めてくる程、この焦らしは効果的。
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