とろけちゃう?ワンランク上のディープキスのやり方をレクチャー! (6/7ページ)

ハウコレ



ここで注意しておきたいのは、独りよがりになって強引に舌を押し込んだりしないこと。相手の舌の動きにも合わせながら、時に強引にするのはOK。最初はゆっくり優しく、気持ちが高まってきた際に、少し強引にというようなリズムをつけることがやり方としてはGood。

■体も絡みあうようにボディタッチするキスをしているときは体を密着させて絡み合う様に触れたり体を動かすと、より一層気持ちよさを感じることが出来ると思います。このときもゆっくり少しずつ愛おしそうに触れることが大事。

触れられることで一層気持ち良さが増すので繊細さが大事です。自分自身も気持ちが高まりそうですよね。とろけるディープキスからその先に持ち込みたいのであればなおさら密着する時間をたくさん堪能してからにすると良いでしょう。

■相手をガッカリさせるディープキスのやり方に注意!



せっかくの好きな相手と過ごす時間は特別なものにしたいですよね。相手をがっかりさせないためにも注意しておきたい点をまとめてみました。

■緊張しすぎてぎこちない好きな人とのキスは、誰だって初めてならなおさら緊張するもの。しかしどれだけ緊張していても、それを隠せるくらいの余裕を見せた方が、気持ちのいいキスにたどり着くことができるのです。

要は、緊張を通り越したときこそ、とろけるディープキスを演出することができるということ。「早くしなくちゃ」などの焦りからくるぎこちない対応は、相手をがっかりさせる要因にもなります。どうしても相手を前にすると緊張してしまう性格ならば、事前にシュミレーションをしておいてもいいかもしれません。

最終的には頭ではなく気持ちで、感情で動いた方が相手を虜に出来ると思います。変に構えすぎず流れに身を任せてゆっくりじっくり時間を使っていけば良いのです。

■鼻息が荒いとろけるディープキスを目指すならば鼻息が荒いのも考えもの。そこまで興奮状態にいっていないのに、突っ走られては相手もげんなりしてしまいます。
「とろけちゃう?ワンランク上のディープキスのやり方をレクチャー!」のページです。デイリーニュースオンラインは、キスの仕方キス男ウケエッチカップル女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る