【話題】手のひらサイズの通訳デバイスLangogoが日本進出! 仕事でも旅でも心強い相棒!? (4/5ページ)

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そして、4Gモバイル通信機能に対応したeSIM(*Langogo指定データ通信プランの契約が必要)を搭載しているため、最大5台まで繋がるWi-Fiルータとしても使用可能に。出張、旅行時の荷物削減にも繋がります。

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・日本の流通各社での販売・レンタルの取り扱いを開始!
続いて、Langogo社製品の日本国内正規総代理店、株式会社パルス 代表取締役社長の黒瀬一仙氏より、日本での導入事例や今後の展開についても説明がありました。

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・各企業の利用例と今後の展開
株式会社セコムでは、先日行われたスポーツイベントでの手荷物検査時に、実際に使用したそう。また京都の「京都平安ホテル」とレストラン「はふう」でも接客時に導入しているそうです。さらに、株式会社ビジョンの「NINJA WiFi powered by GROBAL WiFI」では、12月より、オプションとして借りることのできる通訳機器のラインナップにLangogoが加わる予定。そして、これまで通販やAmazonでの販売だった「Minutes」「Genesis」がLAOX株式会社の各店舗で12月1日(日)より店頭販売を開始予定。

ビジネスの現場でも有効なLangogoプロダクトですが、特に2020年東京オリンピックに向けて、インバウンド需要のためにも外国語対応は不可避の問題です。

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