【話題】手のひらサイズの通訳デバイスLangogoが日本進出! 仕事でも旅でも心強い相棒!? (3/5ページ)

・Langogo社プロダクトの3つの強み
続いて、プロダクトの説明がありました。現在ラインナップされている全4機種は、「104の言語に対応」「高精度・ハイスピード」「多様なシーン対応するユーザビリティ」が強みだそう。
・サーバを世界4拠点に設置、24の翻訳エンジンと連携
104もの言語をカバーするにあたって、24の翻訳エンジンと連携。一般に、翻訳デバイスには「話す/訳す/伝える」という3つの段階がありますが、Langogo社のデバイスでは、3段階それぞれに最適なAI言語サーバを使用しています。それぞれのAI言語サーバの得意な部分を使用することで、高精度の翻訳ができるようになっています。


また、中国(香港)、日本、アメリカ、フランスに自社サーバを設置しており、デバイス使用時に、最も近いサーバに繋がるため、ハイスピードの翻訳を実現しています。
・ユーザビリティ抜群で、ビジネスと旅の心強い相棒に
さらに、「英語から日本語」「日本語から英語」といったように、入力言語と出力言語を切り替える必要がなく、ボタンひとつで双方向の翻訳が行えるという業界唯一の、簡単な使用方法が魅力。子供からお年寄りまで使うことができます。