祝福されるカップルになろう!周囲がホッコリする「2ショット写真」の特徴 (1/2ページ)

SNSに載せられた友人カップルの写真。イラッとするものもあれば、「このカップルの写真って、本当に仲良し感があふれているんだよな~!」なんて思うことはありませんか?せっかくなら自分たちもラブラブな写真をたくさん撮っていきたいですよね。そこで今回は「周囲がほっこりする2ショット写真の特徴」について20代女性にリサーチしてみました。
「彼氏と大爆笑している写真が、友達から『素っぽくて良い!』と褒められた」(27歳/ネイリスト)
自分がかわいく写ることばかりを気にして作り笑いをしていては、当然ラブラブ感も出ませんよね。せっかく大好きな彼と一緒にいるのですから、心からの「超本気スマイル」で撮ってみましょう!周囲の人にも「このカップルっていつも楽しそうなんだよな~」とほっこりしてもらえるかもしれませんよ。
「友人カップルが旅行に行った時の写真を見せてくれたんだけれど、全部ふたりの間隔が近かった。ラブラブでかわいいなと思いましたね」(22歳/大学生)
ふたりの肩がくっつくほど密着した写真って、いやらしさも感じず「仲良しなんだな~」と思えるもの。逆に女性側が彼にピッタリ寄り添っているのに、彼がそれを避けるようにしていては仲良しカップルには見えないかも・・・。あくまでふたりが無意識にくっついているからこそ、自然な「ラブラブ感」が生まれるんでしょうね。
「彼氏と一緒にウルトラマンのポーズをしている写真を見せられたときは、思わず笑ってしまった。仲が良くて羨ましい!」(24歳/一般事務)
同じポーズをするだけで、一気に親密感がアップ!簡単に周囲をほっこりさせられるような写真が撮れちゃいます。ふたりで1つのハートを作るなど、共同ポーズをしてみても良さそうですね。カップルならではのかわいらしさが生まれるので、周りから「良い写真!」と褒められちゃうかも。