バチェラー、文春「やらせ」報道に緊急激怒座談会「この3か月を返せ!」 (5/6ページ)
まあ、たしかに演出の指示通りに結婚なんてしたくないよね」(バチェ美)
「そう考えると、最近までムカついて嫌いだった友永さんと岩間さんも、演出の被害者ってことか」(ラー子)
「『週刊文春』の報道通りなら、全エピソード終わったあとの、第12話のエピローグのスタジオ収録がヒドくない? バチェラーは演出の指示で告白させられて、やっぱり岩間さんのことが諦めきれないとなって、水田に謝罪して別れて、渋る岩間さんに正面からぶつかって交際した。そんな2人をスタジオに呼んで吊るし上げたわけじゃん」(バチェ美)
「だねー。ヒドいと思ってきた!」(ラー子)
――水田さんの「あとで離婚すればいいから結婚したい」という発言はどうでしょう?
「あー結局、お金目当てだったんじゃない? って思っちゃう」(バチェ美)
「タカリと言うと言いすぎだけど、売名じゃない?」(ラー子)
――水田さんは自身でサイトを立ち上げて、オフ会を開いたり、ファンビジネスをしているといいます。
「結婚の道がなくなったから、ファンビジネスとか始めたのでは?」(ラー子)
「今思えば、12話のエピローグのスタジオでも、いいコぶっていたのが腹立つよね。本当に友永さんのことが好きで傷ついていたら、フラれてすぐ、あの場に出てくることなんてできないでしょう。“参っているので辞退します”となっても普通のところ、なんか普通に、“スン”としてたじゃない。それがなんか変だなって思ってたんだよねー。今回の記事を読んで、納得しましたよ。ていうか、水田さんのことを“めちゃくちゃいい女!”とか言っていた男に腹立つ」(バチェ美)
「新地の女だからねー。完璧なまでに計算高くて、計算高い感じも微塵も出さなかった。それが水田さんのいいところだったのかも」(ラー子)
「反面、友永さんと岩間さんの2人が、集中放火を浴びて、炎上しまくっているのはちょっとかわいそう」(バチェ美)
「岩間さんは、水田さんほど自己プロデュースが上手くなかったってことなのかもね。