バチェラー、文春「やらせ」報道に緊急激怒座談会「この3か月を返せ!」 (1/6ページ)

日刊大衆

画像は『Amazonプライムビデオ』より
画像は『Amazonプライムビデオ』より

(※本記事は以下『バチェラー・ジャパン シーズン3』に関するネタバレがあります。未見でこれからご覧になる予定のある方はご注意ください)

 Amazonプライムビデオの人気オリジナル番組『バチェラー・ジャパン』にやらせが横行していると、11月28日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では報じている。

『バチェラー・ジャパン』シリーズは、イケメンで社会的地位も高い「独身男性=バチェラー」のパートナーの座を勝ち取るために、20名の独身女性が競い合う、リアル婚活サバイバル番組。最新のシーズン3は、9月13日より配信されている。

「台本なし、予測不能」「人間、むきだし」と、同番組の公式サイトや予告などで謳っているとおり、女性同士のギスギスした関係性や、生々しいやり取りが人気で、Amazonプライムビデオのコンテンツの中でも絶大な人気を誇っている。

 ところが『週刊文春』は、番組には台本が存在するだけではなく、収録は制作サイドからの細かい指示に従って進められていた、と報じているのだ。

「記事によると、バチェラーである友永真也氏(32)は、開始当初から山梨県のぶどう農家・岩間恵さん(26)に好意があったものの、制作サイドが、北新地の元ホステス・水田あゆみさん(30)を選ぶように仕向けたといいます。

「バチェラー、文春「やらせ」報道に緊急激怒座談会「この3か月を返せ!」」のページです。デイリーニュースオンラインは、水田あゆみ岩間恵友永真也女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
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