「私のほうが絶対イケてる」女同士で「恋愛の勝敗」を決めてしまう瞬間 (1/3ページ)

女同士で話しているとつい自分と友達を比べちゃうことってありますよね。このたびハウコレが女子の本音に迫ったアンケート“Q.女子会の恋愛トークで「この子に勝った」「わたし負けた」って思うことある?”では「ある」と69.1%もの半数以上の女子が回答しました。
どんなことで「女の勝敗」が決まるのか見てみましょう。
「彼氏がいるか、どれだけ告白されているか、どれだけ男友達がいるか」(19歳/女性/大学生)
「今まで何人とお付き合いしたか、経験人数ですね。自分があまり経験がある方ではないので、経験豊富な女の子の話を聞くと、『あー負けてるなぁ』と思ってしまいます(笑)」(25歳/女性/官公庁)
「経験値の差や恋愛に対する物の見方が同年代の子よりはるかに上だなと感じたとき」(23歳/女性/医薬品・化粧品)
「結局、彼氏がいるかいないか。彼氏がいると、他の子の恋愛相談も上からになる」(21歳/女性/大学生)
「カレの有無」や「恋愛経験の数」など数字で表せるものというのは勝敗を出しやすいと言えます。本来は“量より質”が重要なのですが、恋愛偏差値は数をこなして失敗から学習するからこそ上がってゆくものともいえますね。
「重い荷物を持ってくれたり、送り迎えがあるなど尽くされ具合によって負けたと感じる」(22歳/女性/美容)
「どれだけ貢がれたことがあるか」(23歳/女性/運輸)
「彼氏のサプライズ、ご飯代、お金の使われ方、時間の使われ方。愛されてる度合いに勝ち負けを感じる」(20歳/女性/大学生)
「彼氏に大切にされてるかどうか」(26歳/女性/学校・教育関連)
「記念日をお互いの彼氏がどれだけ大切にしているか。