ロンブー・田村淳、止まらぬ吉本批判にザキヤマも困惑 (1/2ページ)
ロンドンブーツ1号2号の田村淳(45)が芸能事務所の潜入ロケで、自身が所属する「吉本興業」に対する批判を繰り返し、ザキヤマことアンタッチャブルの山崎弘也(43)らを困惑させていた。
この発言は12月10日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)でのこと。今回の放送は、“1度は行ってみたい!!事務所ツアーズ”と題し、淳が「プロダクション人力舎」所属のザキヤマ、「マセキ芸能社」所属の狩野英孝(37)とともに、芸能事務所の内部に潜入するという内容。
まず、さまざまなジャンルの芸能人が所属する「ワタナベエンターテインメント」を訪れると、淳は所属タレントや社員の健康状態までケアする社風に驚いた。そして、淳が「この気遣いが良いのは、会社が社員を守ろうとしている」などと、吉本をチクリと批判すると、ザキヤマは「重いよね。入っていけない」「なんか、気を使うわ!」とツッコんだ。