ラブレターって意外と良い!カレに手紙で告白するときのポイント (2/2ページ)
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念のため、便せんに書き写す前に見直しをしておきましょうね!
■3.内容を写メっておく「手紙で告白してカレと付き合うことになったんだけど、どんなラブレターを書いたのか覚えてないんです。カレに『見せて』なんて言えないし、写メっておけばよかった!」(19歳/女性/大学生)
自分で書いたんだし忘れるワケがない!と思いつつも、実は手紙の内容ってあまり覚えていないものなんです。せっかく勇気を振り絞って書いた手紙ですから、自分でも内容を確認できるよう写メっておきましょう。
たとえ告白が失敗しても、その文章を反省材料にすれば次の告白に生かすことができますし、告白が成功してからカレと読み返すのも楽しくなりますよ。
「高校生の頃、後輩の女子らしき子からのラブレターが下駄箱に入っててテンションあがりました。でも、連絡先が書いてなかったので進展しなかったです」(22歳/大学院生)
ラブレターは面識のない相手にも告白をしやすい手段ですが、連絡先が記されていないというミスが起こりがち。返事をしたくてもできないカレは困ってしまい、あなたは誰のせいでもなく失恋することに・・・。
たとえお互いのことを知っていたとしても、名前や自分のクラス・所属部署などは明記しておくようにしましょう。LINEのIDを書いておけば、メッセージが送られてくるかも!?
片思い中のみなさん、勇気がわいてきたでしょうか?どれも簡単にできるポイントばかりですよね。
誰かから好かれるということは、どんな人にとっても嬉しいものです。「カレに告白したいけうまくできるかわからない・・・」というあなたも、ぜひラブレターを書いてカレに想いを伝えましょう!(桃花/ライター)
(ハウコレ編集部)