文化庁メディア芸術祭 小樽展「メディアナラティブ ~物語が生まれる港街で触れるメディア芸術」全103作品を発表 (4/7ページ)

バリュープレス




○  1月13日(月・祝) 15:30~ 小樽市民センター・マリンホール

● 話し手:

 佐々木雅幸(創造都市ネットワーク日本顧問、文化庁地域文化創生本部主任研究官)

 山重徹夫(クリエイティブディレクター、「中之条ビエンナーレ」総合ディレクター)

 迫俊哉(小樽市長)

 福島慶介(デザイナー・文化庁メディア芸術祭小樽展シンボルグラフィック制作・N合同会社)

 岡田智博(文化庁メディア芸術祭小樽展ディレクター)


オープニング・セッション「メディア芸術と物語性 - 街と結びつくナラティブ」

新しい表現や体験としてのメディア芸術は、街と結びついてどんな物語性(ナラティブ)を生み出しうるのでしょうか?

メディア芸術祭小樽展のエグゼクティブアドバイザーである水口哲也をモデレーターとして、メディア美学者であり、メディアアートの黎明期より、世界のメディアシーン、アートシーンを見続けてきた武邑光裕(ベルリン在住)と、初音ミクを北海道から世界に発信し続けているクリプトン・フューチャー・メディア代表の伊藤博之が、小樽のもつ街や都市の魅力、未来の可能性について考え、議論していきます。
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