文化庁メディア芸術祭 小樽展「メディアナラティブ ~物語が生まれる港街で触れるメディア芸術」全103作品を発表 (3/7ページ)

バリュープレス




〇 1月12日(日) 17:00~ 小樽市産業会館 会場内「ナラティブラウンジ」

● 話し手:

 長谷川愛(第19回アート部門優秀賞『(不)可能な子供、01:朝子とモリガの場合』)

 牧村朝子(タレント、文筆家)

● 聞き手:

 岡田智博(文化庁メディア芸術祭小樽展ディレクター)


シンポジウム「ナラティブシティ・創造都市小樽の可能性」

文化を積極的に活用することにより、新たな成長が生まれる「創造都市」が世界中で生まれています。成功した「創造都市」は、交流人口が増加、観光、新産業、そして新たな生きがいが市民に生まれています。物語を多く生み出してきた地域資源溢れる小樽そして北後志には、そのサクセスのチャンスがあります。本展も含め新たな価値を生み出す創造都市の可能性を、アジア規模で牽引するリーダーでかつ小樽地域に思い入れのある話し手とともに語り合います。
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