文化庁メディア芸術祭 小樽展「メディアナラティブ ~物語が生まれる港街で触れるメディア芸術」全103作品を発表 (5/7ページ)

バリュープレス




○  1月11日(土) 17:00~ 小樽市産業会館 会場内「ナラティブラウンジ」

● 話し手:

 武邑光裕(メディア美学者)*遠隔参加

 伊藤博之(クリプトン・フューチャー・メディア代表)

 水口哲也(文化庁メディア芸術祭小樽展エグゼクティブアドバイザー)


クロージング・トークセッション「テクノロジーとエンタテインメントの融合がもたらす未来- より深いメディア・ナラティブに向けて」


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODQ5IzIzNDA0MiM3ODQ5X2F0SEFoU0pMYk0uanBn.jpg ]

水口哲也


新しい表現や体験としてのメディアテクノロジーが、音楽や映像をはじめとする様々なエンタテインメントと結びつくと、その街や都市にどのような可能性を生み出し、どんな物語性(ナラティブ)を生み出しうるのでしょうか?その未来の可能性について語ります。


○ 1月26日(日) 15 :00~ 小樽市産業会館 会場内「ナラティブラウンジ」

● 話し手:

 小橋賢児(LeaR代表)

 水口哲也(文化庁メディア芸術祭小樽展エグゼクティブアドバイザー)

 岡田智博(文化庁メディア芸術祭小樽展ディレクター)

 他、ゲスト調整中。
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