付き合う前には「無言の『好き』」を男性に伝えてその気になってもらうのがカギ (1/5ページ)

ハウコレ

付き合う前には「無言の『好き』」を男性に伝えてその気になってもらうのがカギ



どうもあかりです。相手から好意を感じると、ついつい自分もその相手に対して好意を抱いてしまう。人は誰しもそんな生き物です。

だからこそ、付き合った後にはなるべく彼氏にたくさん「好き」を伝えていってあげることが愛されるための秘訣のひとつなわけですが、問題は、付き合う前のお話です。

まだ付き合う前、つまり自分と彼がただの友達の段階では、なかなか露骨に「好きだよ」なんて伝えることは難しいでしょう。そこでぜひ活用してみてほしいのが今回ご紹介する無言の「好き」。

「好き」とストレートに伝えるわけじゃないけれど、でもしっかりと「好き」の気持ちが届いて、彼はきっとあなたのことをより異性として意識してくれるようになるはずです。では早速、いってみましょう。

■《デート中のさりげない言動編》

あなたと彼がすでにふたりきりでデートをするような関係性になっているなら、デート中の、「いかにも無意識に『好き』って気持ちが出ちゃいました」的な言動を使って好意を伝えていくことが得策です。

■早めに来ちゃう

待ち合わせに到着する早さは、相手に対する好意のレベルと比例します。好きなら早く到着しちゃうし、そうでもないなら平気で遅刻をしてしまう。それが人間というものです。

なので、「彼とのデートに少しだけ早く着いちゃう」というのは、それだけでさりげなく彼に好意を伝えてあげられる素敵な魔法なのです。

もちろん、早く着いたことが彼に伝わらないと意味がありませんから、少し遅れてやってきた彼に「ごめん、待った?」と聞かれたら、「ちょっとね。でも私が勝手に楽しみ過ぎて早く来ちゃっただけだから」みたいに言ってあげたらいいと思います。
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