働くお母さんを応援!パート従業員の90%が良い会社だと思う企業‼社内ベビーシッター制度を始めました! (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社武蔵野のプレスリリース画像
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待機児童問題が叫ばれる中、小金井市の待機児童も100人を超えています。従業員の約70%が女性の株式会社武蔵野(所在地:東京都小金井市、代表取締役社長:小山昇)は女性が働きやすい環境を作るため、社内ベビーシッター制度を導入しました。

▼株式会社武蔵野:http://www.musashino.co.jp


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNjAyMiMyMzQ1ODcjMTYwMjJfWUlmbkdXWnNVeS5qcGc.jpg ]
待機児童はかねてより問題視されていますが、いまだに解決していません。

武蔵野の本社がある東京都小金井市には111人の待機児童がいます(平成31年4月時点)。


武蔵野では、女性の働き方改革として社内ベビーシッター制度を始めました。

週に3日、10:00~14:00の時間に自社の営業所にベビーシッターを雇って

社員の子供を預け、預けている間にお母さんは武蔵野のコールセンターで

インサイドセールスとして働いています。


ベビーシッターの費用は会社負担です。

自社の営業所に子供がいるので、何かあった際もすぐに迎えに行ける安心感があります。


この制度を利用している社員からは、

「2年間の育休が終わり、保育園の空きもなく困っていたのでとても助かる。

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