ちょっと辛口!?メシマズ彼女への本音 (1/2ページ)

大好きな彼へ心をこめて作った料理。いざ作るとなったら彼のために味をアレンジしてみたり、おしゃれな盛り付けにしてみたり・・・・・・料理上手だと思われたい!!とつい気合が入ってしまいますね。
しかし、その努力は実は喜ばれていないのかも!?今回は、彼女にはなかなか言えない料理が下手な彼女への本音・メシマズ克服法をご紹介します。
「料理下手な女の子に限って、なぜかわたしは料理が得意!!っていう自信を持っている。なぜなんだろう・・・・・・今の彼女がまさにそうなんですが、どう指摘するべきか悩んでます(25歳/IT関係)
「絶対味見してねえだろ!っていう。味見しない=料理に自信があるってことなんですよね~」(21歳/専門学生)
「わたしの特技は料理です!」と自負している女子は一度自分の料理が彼に本当に受け入れられているのか、見直す必要があるようです。
「女子会で大好評だったお料理なんだ~!!って出してくれた料理が、和食なのか洋食なのか中華なのかもよくわからない味のものだった。確かに、見た目は女子ウケするんだろうな~という感じなんだが・・・どうすればこんなんが作れるんだ!!!」(27歳/外食店勤務)
「○○ソースのなんちゃら風味みたいなのがよく出ます。味付けは普通でいいのにあえてレモンとか香辛料とか混ぜてある・・・・・・男からしたらカップラーメンのがよっぽどうまい」(20歳//工場勤務)
男子と女子では味付けの好みが違いますね。女子はパスタなど見た目もおしゃれで絶妙な風味を楽しむお料理を好みますが男子は複雑な味付けよりわかりやすくシンプルな味を好むようです。
「料理が下手な子に限ってがんばりすぎちゃう傾向がある。