どうしても行きたくない!合コンの上手な断り方4選 (1/2ページ)

友達から合コンに誘われて、「その日は(その合コンには)どうしても行きたくない!」と思ったことはありませんか?
でも、友達付き合いもあるし、「行きたくないから」とは言えない・・・
今回は、そんなときのために、上手な合コンの断り方を取材してきました!
「地元から、いとこが遊びに来る期間に誘われたとき、『それは、しょうがないね』って言われたことがある。」(学生/21歳)
「福岡から高校の友達が来てるから、東京観光させないとって言ったらすんなり断れた」(金融/25歳)
地方からわざわざ遊びに来ている相手を放置してまで合コンというのは、普通の人にはない感覚なので、スムーズに断れるそう。地方出身者や、田舎が遠方にある人は使いやすい理由になりそうです。
「それまで言えてなかった気になる人の存在を打ち明けたら、『頑張ってね!』って言ってもらえて、断れた。素直に言うのは大事だなって思った」(メーカー/24歳)
「仲良しの子に『実は・・・』って打ち明けたら、『なんで、もっと早く相談してくれなかったの!』って怒られた。『付き合うことになったら、その人の友達紹介してね!』って感じで、断れました」(飲食/20歳)
「お互い、合コンで良い出会い探そうね!」なんて言い合っていた友達には言いづらいかもしれませんが、素直に伝えると分かってもらえることが多いもの。
本当にそういう状況なら、下手に嘘をつくより素直に告白した方が、今後のためにも良さそうです。