魔の倦怠期を乗り越えろ!月日を重ねてもラブラブカップルを保つコツ・4選 (1/2ページ)

ハウコレ

魔の倦怠期を乗り越えろ!月日を重ねてもラブラブカップルを保つコツ・4選



短期間でも長期間でも付き合っていく上で「倦怠期」は避けて通れない道ですよね。倦怠期によって別れてしまうカップルも少なくありません。

悪魔のような倦怠期ですが、その時期を乗り越えてラブラブでいるためにはどうしたらいいのでしょうか。

今回は、倦怠期を乗り切ってラブラブを保つコツをまとめてみました!

■1.倦怠期宣言

「俺が彼女のLINEのそっけなさや会話のなさに気が滅入ってて「俺たち倦怠期に入ったのかね」って素直に伝えてみたんだよ。

そしたら、彼女はそう思っていなかったみたいで「え!?いつ?あ、LINEでそう感じたの?あれはただ忙しい時期だっただけだからね!」ってちゃんと謝ってくれた。倦怠期って思っていたのは俺だけだったらしい(笑)」(26歳/営業)

なんとなく「倦怠期突入か?」と感じるとスイッチが入ったように恋愛に対して意欲がわかなくなったり、恋人への気持ちが冷めていってしまいます。

倦怠期だと感じているのはもしかして自分だけかも。自分一人でモヤモヤ考えるのはやめて、相手に一度伝えてみるのもいいかもしれません。

伝えることで改善策が生まれる場合もあるので、素直に思ったことを彼に伝えてみましょう。

■2.イベントプランの相談

「誕生日も記念日も近くない月ってあるじゃん。平和に過ぎてくれればいいんだけど倦怠期とかマンネリの不満がその時期に爆発仕掛けるんだよね。だから、次のイベントはどうやって過ごそうとか、次の誕生日はこれがしたいとか未来の話をする。まだまだ先なのに、ワクワクしてテンションが上がるんだよね。」(22歳/学生)

倦怠期だからと言って彼と距離を置いたり、恋人らしいことを控えてしまっては状況が悪化してしまうばかりです。

まだ先の話でも、彼の誕生日や記念日などの計画を練るだけでテンションが上がりますよね。彼と共有できる楽しい話題を話すことで倦怠期もいつの間にか乗り越えているかもしれませんよ。

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