やっぱり終電逃しません?男子が帰りたくなくなる「デート去り際の彼女の一言」5つ (1/2ページ)

こんにちは、ぽこひろです。デートは最後に「バイバイ」があるから嫌い・・・・・・。こんなふうに思うのは、ぽこひろだけでしょうか?デートの終わりが近づくにつれ、「ずっと一緒にいられたらいいのに」との思いが募る男子は多いです。
もしもあなたが同じようなことを別れ際に思うようなら、圧倒的な決め台詞をかましてやりましょう。そうしたらカレはたまらず、「や、やっぱり終電逃しちゃおうか・・・・・・!?」と言ってしまうはず。離れられない罪な女になりませふ。
そこで今回は、20代男子30人と一緒に「帰りたくなくなるデート去り際の彼女の一言」について考えてみました。
「改札のところとかで最後バイバイするときに、彼女が繋いでた手を放そうとしても、『放したくないよー』ってなかなか放してくれないのが超絶かわいい」(商社/23歳)
すげえ(笑)。かわいい・・・・・・。なんだよコレ・・・・・・。勘弁してくれよ・・・・・・。もうほかの4つは紹介しなくてもいいくらい最強のセリフ。こっそりと手のひらにアロンアルファつけろってことじゃないですからね。
「『明日早いんでしょ?』みたいな感じでさりげなくお泊りをにおわせてくるのもいいよね。ストレートに、『お泊りしたいな』って言えないところがまたかわいい」(営業/24歳)
前言撤回。すごいセリフはたくさんありました。全部紹介させてください。こんなセリフ、言われてぇ・・・・・・。ぽこひろなんて言われても「明日寝坊しないようにねー」が関の山だぜ・・・・・・。
「『もうこんな時間なんだ、時間経つの早いなー』的なのもいいです。そういうことを言われると『じゃあもうちょっと飲もうか?』みたいに誘いやすくもなりますしね」(大学生/21歳)
これも間接的にではありますが、「もっと一緒にいたい」をしっかり伝えられるセリフ。