やっぱり終電逃しません?男子が帰りたくなくなる「デート去り際の彼女の一言」5つ (2/2ページ)

ハウコレ

ちなみにぽこひろが言われるのは「長かった疲れた帰って寝たい」。雲泥の差がありますね。

■4.「チューだけでもしたいなぁ・・・・・・」

「俺はこれ! 『チューだけでいいからしたい』ってセリフ。ポイントは『だけでも』って部分。ほんとはギューっとかセックスとかしたいんだなって思って、ついホテルに誘っちゃう」(公務員/25歳)

「キスして」と去り際のチューをおねだりすることはあると思いますが、このように「だけでも」をつけるだけでもだいぶ印象が変わりますね。すごく「男子の急所」をわかっている女子だこと。

■5.じっと見つめる

「言葉なんていらない。無言で見つめられたら、そのまま手をとって駅から連れ出しちゃう」(大学生/22歳)

一言セリフではありませんが、それでも大人気だったので紹介させてください。去り際の無言のアイコンタクトは、相当な威力があります。

「強引に連れ出して・・・・・・」という男子が一度は言われたいあのセリフを、音を発せずカレの脳内に直接語りかけるマジックです。

■おわりに

いかがでしたか? そんな予定がなくても、デートの終わりで「急にお泊りしたくなってきちゃったかも・・・・・・」なんてことになったら、これらのセリフを使ってください。

これをされて「お、おう・・・・・・。気をつけて帰ってな」なんて帰ってしまう男子は、ぽこひろが叱ったげる!

(ぽこひろ/ライター)

(ハウコレ編集部)

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