唐田えりかと未成年不倫、東出昌大の小手伸也“ゲスイジリ”非道現場! (2/3ページ)
「『コンフィデンスマンJP』は2018年4月から、フジテレビの月9枠で放送されていた人気ドラマです。長澤まさみ(32)演じる“ダー子”、東出演じる“ボクちゃん”、小日向文世(66)演じる“リチャード”という3人の信用詐欺師(=コンフィデンスマン)が、金融業界、医療現場、不動産などさまざまな業界を舞台に、悪人たちから金をだましとる痛快コメディ作品。
ドラマが好評を博し、さらに昨年5月に公開された映画第1弾『コンフィデンスマンJP―ロマンス編―』は、観客動員数200万人以上、興行収入29.3億円を超える大ヒットを記録しました。公開直後の大ヒットを受けて、早々に第2弾の製作が決定したといいます。今回、未成年不倫が明らかになった東出の出世作でもありますが、同作には昨年10月に不倫が報じられた小手伸也(46)も出演していますから、何か因縁めいたものを感じてしまいますね」(制作会社関係者)
■東出「小手さんバカだな!」
小手は2018年4月放送のドラマ『コンフィデンスマンJP』で、アクが強い詐欺師を演じて遅咲きのブレイクを果たし、前作の映画にも出演。さらに第2弾にも名を連ねている。
昨年10月10日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では、小手とファンの女性との不倫疑惑を掲載。
小手は2011年に結婚し、子どもがいることを明らかにしている。ところが記事によると、2017年1月、ツイッターを通じてファンの女性を食事に誘い、「彼女も奥さんもいない」と語った上で、複数回にわたりホテルで関係を持ったという。