先輩男子と付き合うには?後輩の立場を生かしたテク5選! (2/2ページ)

ハウコレ

仲良くなるためにタメ語で話すのか、あえてずっと敬語で話しておくのか迷うところです。恋愛心理の観点から行くと、男性は女性から敬語を使われて話すことに、ときめく人もいます。そのため、あえて最初は敬語で話してみるのもテクニックの一つです。先輩と後輩という関係なので、恋愛関係に至っていない以上、まずは敬語で距離感を確かめましょう。仲が良くなり始めてから、徐々にタメ語になると良いです。

■先輩を虜にするテクニック

先輩と後輩という関係で、平行している場合は恋愛関係になることはありません。どこか一歩を踏み出さなければ、恋愛関係には至らないのです。そこで、いくつかテクニックを紹介します。先輩と恋愛関係になりたいと思っているなら、このテクニックは必ず行うようにしましょう。後輩という立場を生かしながら、うまく立ち回ることによって先輩を振り向かせることができます。

■テクニック1:先輩にかわいいと思わせる

後輩という立場を使えば、先輩に可愛さをアピールすることは簡単です。先輩に可愛さをアピールすることができれば、距離感を一気に縮めることが可能なんです。どういうシーンでも、かわいさを感じさせることができるのが後輩の特徴。何かに頑張る姿勢や、守ってあげたくなるような行動をあえてアピールしてみましょう。恋愛関係になりたいと思っているなら、このテクニックは必須条件です。距離感を一気に縮めたいと思っている人や、恋愛心理を生かして先輩を振り向かせたい人には効果的です。

■テクニック2:信頼しているからこそ相談する

先輩は、後輩に対して相談されることで信頼されていると思いがちです。誰かに相談するときは、信頼しているからこそ相談するのと一緒で、先輩もそう感じているのです。後輩という立場を生かして「○○先輩だから言えることなんですけど」という特別感をアピールしてみるのも一つのテクニックです。仕事のことでも、一つ先輩に相談することで恋愛心理をくすぐり距離感を縮めることができます。先輩だからこそ頼られたいと思っているので、後輩の立場を思いっきり利用し、必要以上に相談してみましょう。時には恋愛の相談なんかもしてみると、あざとさをアピールすることができるので効果的です。

■おわりに

先輩男子から何かアクションを受けている後輩女子なら、好かれている可能性が高いです。それが、恋愛感情による好きじゃなくても特別視されていることに変わりはありません。単なるかわいい後輩というイメージから脱却するという意味でも、先輩に気に入られることは非常に重要なことです。仮に、先輩と付き合うことができたときの関係は彼氏と彼女になるわけですから、今までされてきたことは打って変わります。優しくしてもらえたり、尽くしてもらえたり、ほかの後輩とは比べ物にならないくらいの特別感を感じられるでしょう。そういった面でも、先輩男子との恋愛は非常に楽しめるので、一度は経験しておきたいものです。(ぽこひろ/ライター)

(ハウコレ編集部)

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