職場の大迷惑!インフルエンザ・ハラスメントの実態調査 (2/8ページ)

バリュープレス





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■30~40代を中心とした男女へのアンケート調査

【質問1:アンケート年代・性別比率(小数点以下四捨五入)】

20代:38人(19%)、30代:86人(43%)、40代:53人(27%)、50代:17人(9%)、60代以上:5人(2%)


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■職場でインフルエンザが流行した経験のある人は約8割にも上る

【質問2:職場でインフルエンザが流行した時の感染者はどれくらいいましたか?】

特に流行したことはない:47人(23%)、職場の1割以下:86人(43%)、職場の2割ぐらい:38人(19%)、職場の3割ぐらい:17人(8%)、職場の5割ぐらい:9人(5%)、それ以上の感染者が出た:3人(2%)

多くの人が職場でインフルエンザが流行するという経験をしていました。

「一人インフルエンザになると順番にうつっていって、結局全員がかかった。(30代:女性)」「感染者から同心円状に感染が拡大した(40代:男性)」といった意見からも、少人数の感染から職場全体に感染が広がることがわかります。
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