緊張の一瞬!男子が初めて女子の家に行くときガッカリしてしまうポイント・5つ (1/2ページ)

付き合ったばかりのカレだったり、これから付き合うかもな男子だったりを、初めて自分の家に招き入れる瞬間ってドキドキしますよね。とにかく第一印象で「いい部屋だなぁ」と思ってもらえたら、きっとまた来たいと思ってくれるはず。気合も入ります。
なのに、チェックミスなのか、そもそもなんのチェックもしなかったからなのか、男子がガッカリしてしまうような部屋のまま招き入れてしまう女子がいるみたいです。
今回は、20代男子30人に「初めて女子の家に行くときガッカリしてしまうポイント」について聞いてみました。最低限これらを守って、「ガッカリ部屋」を回避しましょう!
「やっぱりあこがれとしては、女子の部屋はキッチンがキレイでいろんな調味料があって、ふだんから料理してる感じが出ていてほしいね」(大学生/20才)
洗い物が溜まってたり、コンロのまわりにソースみたいな汚れが飛び散ったままだったり、そういうのは不合格ですね。
まったく料理してなくてピカピカというのもあれですが、頻繁に使っているけどきちんと掃除もしてる、みたいな感じがベストです。
「掃除ちゃんとしてないのかなー・・・・・・。いろんなところにいろんな毛が落ちてて、ちょっと無理だなって思った経験があります」(大学院生/24才)
部屋の掃除は、カレが来る直前にとくに入念にしておくべき。落ちてるゴミのなかでも、毛は一番目立ちますからね。
「彼女の部屋に置いてあるもの。とくに言うなら本棚だね。少女漫画とかしかなくて、まったく真面目な本がないと、『そういう子か・・・・・・』ってなる」(行政書士/25才)
本棚はその人の興味や性格を表しますからね。ある程度は「ちゃんと勉強してるんだな」って思ってもらえるような真面目な本は入れておいたほうがいいかもしれません。小説とかでもいいと思いますけどね。