SMAP名曲が東京五輪で使用禁止!?槇原敬之「2度目の薬物逮捕」深刻余波! (2/2ページ)

日刊大衆

 東京五輪演出サイドからも同曲を使いたいという要請があり、五輪の舞台でSMAPのメンバー5人が再集結して、奇跡の復活をしてくれるのではないかと期待も高まっていましたが、槇原の逮捕で、東京五輪、そして今後、多くのメディアでも使用することはなくなるのではないでしょうか」(レコード会社関係者)

『世界に一つだけの花』は、SMAP35枚目のシングルで、オリコン調べの売り上げは313.2万枚(2019年9月23日付)。平成で最も売れたシングル曲で、ジャニーズ事務所所属タレントのシングル売り上げでも歴代1位を記録している。

「今や音楽の教科書にも掲載され、21世紀を代表する国民的ソングになった『世界に一つだけの花』。素晴らしい楽曲にもかかわらず、槇原の2度目の逮捕で、ネガティブなイメージがついてしまいかねないですよね……」(前出のレコード会社関係者)

 東京五輪で聴ける、と期待されていた『世界に一つだけの花』。槇原の逮捕で封印されてしまうのだろうか?

「SMAP名曲が東京五輪で使用禁止!?槇原敬之「2度目の薬物逮捕」深刻余波!」のページです。デイリーニュースオンラインは、槇原敬之SMAPエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る