鈴木杏樹だけじゃない!薬物、不倫…次は誰に?『相棒』の呪い (1/3ページ)
2月6日に『週刊文春』(文藝春秋)がスクープした女優の鈴木杏樹(50)の不倫。元宝塚トップスターで女優の貴城けい(45)を妻に持つ元歌舞伎役者・二代目喜多村緑郎(51)と、海岸で人目もはばからずキスやハグを繰り返したのち、大人のホテルへ向かったと報じている。
昨年10月に舞台で共演し、年末には深い関係になっていたという2人。長年“清楚”なイメージが強く、そんな杏樹のまさかの不倫報道に、ネット上でも「“まさか”という人のほうが怪しいのかな?」「芸能人に清楚な人なんていないのか……」といった驚きや嘆きの声が上がっている。
テレビ局関係者は話す。
「杏樹さんの不倫報道には驚きましたが、業界関係者の間では“呪いではないか”ともささやかれているんです。というのも杏樹さんは、前シリーズまでドラマ『相棒』(テレ朝日系)シリーズに出演していましたからね。『相棒』といえば、出演した俳優や女優が次々にトラブルを起こすドラマとして知られているんです」
杏樹は、水谷豊(67)演じる杉下右京の行きつけの小料理屋「花の里」の2代目女将として、2006年から2019年3月まで『相棒』に出演。