成功率高すぎ!大学でできるベタだけど確実な「彼氏できちゃうパターン」5つ (1/2ページ)

みなさんのなかに大学生も多いと思います。大学の恋愛って、わりといい意味でワンパターンです。
どういうことかというと、カップルができるまでの流れがだいたい数種類くらいに分類できてしまうんです。
彼氏のいる友達に、彼氏と出会ったキッカケを聞いてみてください。だいたいみんな同じような答えでしょ?
そうなんです、大学で恋をするには、決まったパターンに乗っかるのが一番。
今回は、都内の大学生男女50人に集まってもらい「恋人ができやすいパターン」について話し合ってみました。
「みんな知ってると思うけど、とにかくクラスよりもサークル重視じゃん?
だからサークル入ってない人って恋人いない率高くね?」(G大学教育学部/21才男性)
やっぱりサークルは大事。籍をおいておくだけでも、飲み会なんかにちゃっかり参加できるのでとりあえず入れておくのをオススメします。
「大学って、けっこう最初は友達だったのにいつのまにか付き合ってるってパターンが多い気がする」(J大学外国語学部/20才女性)
ふつう、いったん友達になったらそこから恋愛に発展するのは難しいとよく言われます。
けど、大学生は友達と一緒に過ごす時間が多いだけに、そこからさらにステップアップしていきやすいのかも。
4年もあるので、「焦らずまずは友達から」っていうのも十分ありな作戦ですね。
「ゼミが一緒になった奴らの中で必ずカップルってできるよね。
あれは言ったら、勉強版のサークルみたいなものだからなー」(A大学国際コミュニケーション学部/20才男性)
またゼミだと、いつでも「わからないから教えてー」という絶対に断られない最強の武器が使えます。
「正直、あんまり研究したいこととかないな・・・・・・」という人も多いでしょうけど、そういう人はこれをオススメします。