ゲームを通して「食品ロス」を考えよう!3月22日開催の中学生限定イベント「中学生のための国際理解・国際協力講座」で食品削減・SDGs教育を実施 (1/6ページ)

バリュープレス

特定非営利活動法人DeepPeopleのプレスリリース画像
特定非営利活動法人DeepPeopleのプレスリリース画像

「中学生のための国際理解・国際協力講座」は、多文化理解・共生や身近な食品ロス問題をゲームを通して考えるイベントです。第1部にはエッセイ漫画『まんが アフリカ少年が日本で育った結果』の作者・星野ルネ氏、第2部には大人から子どもまで楽しめると話題のゲーム「食べ残しNOゲーム」を考案した栗田 哲(くりた・あきら)くんが1年ぶりに登壇します。

多彩な環境問題や社会問題の解決をめざす人材育成事業などを手がけている特定非営利活動法人DeepPeople(ディープピープル)(事務局所在地:大阪府大阪市、理事長:牧 文彦)は、2020年3月22日(日)、大阪国際交流センターにて開催される、「中学生のための国際理解・国際協力講座」に参加します。第1部では、公開開始からわずか1か月で2万人を超えるフォローを記録したエッセイ漫画『まんが アフリカ少年が日本で育った結果』の作者・星野ルネ氏が講演し、国際理解と国際協力について学習。第2部では、DeepPeopleが実施している「食べ残しNOゲーム」を活用した食品削減・SDGs教育を行います。特別ゲストとして、DeepPeopleが運営している未来価値創造大学校のアドベンチャーコース1回生だった「食べ残しNOゲーム」考案者の栗田くんも登壇予定です。

「ゲームを通して「食品ロス」を考えよう!3月22日開催の中学生限定イベント「中学生のための国際理解・国際協力講座」で食品削減・SDGs教育を実施」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る