天才テリー伊藤対談「あやまんJAPAN」(2)一晩でハットトリックを決めた? (1/2ページ)
テリー 確か「あやまん」は、監督の本名からとっていたんだっけ
監督 そうです、当時はアヤパン(高島彩)人気がすごくて、あやかりつつもかぶらない方向を探って「あやまん」に決めました。
テリー 「まん」はアレかな?(笑) さておき、結成前の監督はどんな女の子だったの。
監督 中学生までは真面目でしたが、高校の時にコギャルブームが来たので、さっそくガングロにしまして。当時は「群馬一黒い」と言われていました。
テリー いいねぇ。俺、コギャル大好きだよ。
監督 で、高校卒業のあと地元の群馬で働いていたんですけれど、22~23歳ぐらいの時、かわいいコスチュームに憧れてイベントコンパニオンの事務所に登録したんです。お仕事がある時だけ東京に行っていたら、イケイケのお姉さんと出会って、Jリーガーの飲み会に誘われたのが、あやまんJAPANの始まりです。
テリー ということは、Jリーガーとエッチしたんだな?
監督 ウフフフフ、まぁ、ゴール(セックス)を決めた試合(飲み会)もありましたね。
テリー 一晩でハットトリックを決めたりして。
監督 いえ、私、意外に一途なんですよ。年間500~600試合やっていた時もあるんですけれど、真面目なヤリマンなので(笑)、「この人なら」と思える人としかシナいんです。
テリー ワハハハ、言葉が矛盾しているって。しかしよく考えたら、そんなにエッチしまくっていたら、すぐに悪い噂が立っちゃうものな。
監督 そうなんです。監督は一応幹事の立場ですから。私がメチャクチャだと、みんな離れていっちゃう。