キャップ不要ですぐ書ける! 話題の『マジックインキ マジックノック』を実際に使ってみた! (1/4ページ)

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キャップ不要ですぐ書ける! 話題の『マジックインキ マジックノック』を実際に使ってみた!

油性マジックは使用後にキャップをしないと、インクが乾いてしまい使えなくなってしまう。ただ、着脱式のキャップは紛失しやすいのが難点。できればボールペンのようにノック式になってほしい。そんなユーザーの要望に応えた油性マジックが寺西化学工業『マジックインキ マジックノック』だ。先日このコーナーで商品紹介を行ったが、今回は実際に使ってみた使用感をお届けしよう!


■油性マジックからキャップをなくした画期的新商品!
これまで油性マジックは、インク特性上、乾きを防ぐためキャップが必須で、このキャップを使用ごとに着脱するのが手間だったり、キャップがなくなってしまうといったヒューマンエラーによって、まだ買ったばかりなのに使えなくなってしまうケースも少なくなかった。
寺西化学工業「マジックインキ マジックノック」は2種2色で展開中
特に建築現場など、頻繁に油性マジックを使う現場では、キャップと離れ離れになってしまった油性マジックが多く、コストの面でもロスが多い。そんな悩みを解決するボールペンのような使用感のノック式油性マジックが寺西化学工業株式会社(大阪府大阪市)の『マジックインキ マジックノック』(太字2.5~3mm/細字1~1.5mm赤黒各2色・参考価格 税抜150円・発売中)だ。
最大の特徴は、なんといってもキャップ不要で、ボールペンのように片手でペンの後部をノックするだけで芯が出てくる油性マジックという点。独自の製造技術によって実現したアルコール系油性マーカーで、使い終わったら再度ノックすれば芯が収納され、乾燥する心配がない。
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