日本を元気に!今日からできる自宅のお風呂で免疫UP!インフルエンザ・新型コロナウイルスの予防策を公開。 (6/8ページ)

バリュープレス



・パジャマに着替える

バスローブを着て汗が落ち着いたら早めにパジャマに着替えましょう。

濡れたままのバスローブをずっと着ていると冷えの原因となってしまいます。

・早めの就寝

入浴後は、テレビやスマホを控え、質の高い睡眠を心がけ早めに就寝しましょう。

入浴によって上がった体温(深部体温)が下がるタイミングで入眠すると睡眠の質が高まります。

番外編

■お風呂(湯船)に浸かると嬉しい効果

お風呂(湯船)に浸かると「温熱」「浮力」「水圧」「洗浄」と4つの物理的な効果が得られます。

・温熱効果

温熱効果とは、体温以上の温かい湯に浸かることで体を温め、血流を促し深部体温をあげる効果です。

・浮力効果

浮力効果は重力やストレスによる筋肉の緊張をやわらげ、血流を促しリラックスできます。

・水圧効果

水圧の効果は、マッサージのように水圧の高い下から水圧の低い上へと血流を促し、むくみの解消や血流改善に役立ちます。

・洗浄効果

洗浄効果はお風呂で全身をきれいに洗うことで病原菌やウイルスを洗い流してくれます。


■公開先

こちらの記事は「お風呂のソムリエSHOP!」にでも閲覧できます。
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