日本を元気に!今日からできる自宅のお風呂で免疫UP!インフルエンザ・新型コロナウイルスの予防策を公開。 (1/8ページ)
お風呂に関わる企画・開発・研究を行うバスリエ株式会社(千葉県我孫子市・代表取締役:松永武)は、世界中でインフルエンザや新型コロナウイルスが猛威を振るう中、国内での感染対策及び重症化させない「予防策」として、誰もが実践しやすく、人のもつ免疫力を高めてくれる「自宅のお風呂」を推奨しています。しかし、あたりまえのように入っているお風呂も実は目的に合わせた入浴法や入浴環境を整えることがとても大切です。
そこで、インフルエンザや新型コロナウイルスによって日本国内に不安や自粛ムードが広がる中、一人でも多くの方を元気にしたい!という思いから「入浴法や環境づくり」について公開させていただきました。
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・お風呂で体温(深部体温)を上げると免疫力が高まる。
・湿度を上げることで鼻や喉の防御機能が高められる。※1
・湯気を吸い込むことで鼻や喉の粘膜についた汚れを洗い流してくれる。
・全身を石鹸やシャンプーで洗うことで病原菌やウイルスを洗い流してくれる。
・日本では浴槽が95.5%以上の住居に普及しているから実践しやすい。※2
・浴槽(体を温める場所)と洗い場(体を洗う場所)が同じ密室空間にある。
・良質な睡眠にも繋げられる。
・入浴は不安やストレスの緩和にも効果的。