『水曜日のダウンタウン』闇が覗いた“ギリギリ企画”TOP3 (1/3ページ)
- タグ:
-
板東英二
-
春日俊彰
-
水曜日のダウンタウン
-
松本人志
-
ダウンタウン
ゲスという言葉すら生ぬるいクロちゃんに代表されるように、バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系・毎週水曜日22時~)では毎回、芸人が持ち寄った“説”という形で、人の心をザワつかせる企画を放送している。ターゲットの芸人をスタッフが拉致する様子を通報されて警察沙汰になった『数珠つなぎ企画で1番過酷なのジョジョの鉄塔システム説』というギリギリアウトな企画もあったが、めげずになおギリギリを攻め続けているのが番組の魅力と言える。
その『水ダウ』でもとりわけ”ギリギリ”だった企画トップ3を紹介したい。
3位:もはや放送事故! ノーリアクションで6時間以上待ち続けた男
2016年に放送された“『待て』と言われた時さすがに人なら犬より長時間待てる説”では、オードリー・春日俊彰(41)の恐ろしい一面が明らかになった。
「スタッフの“少しお待ちください”の指示を守らずにロケバスから降りたら落とし穴に落ちる企画。