出雲の酒蔵が約25年の研究で低アルコール原酒「うさぎ雲」を開発!「縁結び」をコンセプトに出会いの季節の4月に初発送!! 3/5「CAMPFIRE」で予約販売開始 (3/6ページ)

バリュープレス

出雲大社が結ぶのは、男女のご縁だけではありません。人々を取り巻くあらゆる繋がりです。

その物語にちなみ、この出雲の地から「人と人との繋がりを大切にできるようなお酒が作りたい」 という思いで、白うさぎの「うさぎ」と出雲の「雲」 の名を冠して名前は「うさぎ雲」 としました。大切な方へのプレゼントや友人との食事会などに。


出会いの季節の4月(卯月)24日に初発送を予定しています。


<「うさぎ雲」の特徴>

・酒造りの神様の名を冠した希少なブランド酒米「佐香錦」100%  
「うさぎ雲」で使用されているのは、日本酒発祥の地とされる島根が誇るブランド酒米「佐香錦」。名前の由来は、酒造りの神様を祀る佐香神社にちなみます。「佐香錦」の特徴は、芳醇な香りとコク。高精白にも耐えられるため、純米吟醸酒などの高級酒に最適とされています。佐香錦はまだ生産数も多くなく希少な酒米です。


・特別な醸造法によりワインほどの低アルコールを実現した原酒

お米の旨みが強く感じられる日本酒は「原酒」です。しかし、原酒は割り水でアルコール度数を調整していないため、度数が18〜20%と高く、飲む人を選んでしまう一面も。しかし、「うさぎ雲」は試行錯誤を重ね、12%という低アルコールでありながら、日本酒本来の旨みのある原酒の開発に成功しました。


・出雲杜氏が継承し続けたすべて手作りによる製造工程

機械による麹作りが増えている中、酒持田本店が醸す日本酒の麹(こうじ)はすべて手造り。職人に連綿と受け継がれた技術で大切に育てています。また、搾りの工程でも自動圧搾機を使いません。木製の昔ながらの絞り機を使う木槽(きぶね)搾りという方法を用います。この絞り方で仕上げた日本酒は、圧がかかり過ぎないため、繊細で華やかな香りに仕上がります。

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