コネクティラボ 新型コロナウイルス緊急対応を支援 クラウド衛生管理システム「絆TIME for HACCP」をリリース 初期導入費+10アカウント無料で提供 (1/4ページ)
株式会社コネクティラボは、企業が簡単に従業員の衛生管理の記録が可能なクラウド衛生管理システム「絆TIME for HACCP」をリリース。また、飲食店やホテル、小売りなどのサービス業を対象に2020年3月16日(月)から6月30日(火)まで、初期導入費と10アカウントまでの利用料を無料とする特別キャンペーンの実施を発表いたします。
株式会社コネクティラボ(本社:東京都港区、代表取締役 服部 恭之、以下コネクティラボ)は、企業が簡単に従業員の衛生管理の記録が可能なクラウド衛生管理システム「絆TIME for HACCP」をリリース。また、飲食店やホテル、小売りなどのサービス業を対象に2020年3月16日(月)から6月30日(火)まで、初期導入費と10アカウントまでの利用料を無料とする特別キャンペーンの実施を発表いたします。
新型コロナウイルス“COVID-19”の感染拡大を受け、飲食店やホテル、小売りなどのサービス業において、安定的なサービス提供を継続するために、従業員の健康と安全の確保が最重要課題となっています。
また、2020年6月より規模の大小に関わらず全ての飲食店でHACCP(危害分析に基づく重要管理点)に沿った衛生管理が義務化されます。レストランなどの飲食店は、手洗い、従業員の健康管理など一般衛生管理を行なった上で、食品ごとに衛生管理を行い記録することが必要です。
こうした中、コネクティラボは、クラウド衛生管理システム「絆 TIME for HACCP」をリリース。絆TIME for HACCPは、感染症や食中毒の予防の基本である、従業員の手洗い・うがい等の衛生記録を、クラウド上で一元管理が可能。さらに、温度記録等HACCPに必要な様々な記録を効率的・自動的に保管し、展開する店舗すべての情報を管理者がタイムリーに確認することが可能です。
また、HACCP導入に必要となるチェックリスト、異常時のアラート機能等あらゆる機能が一元的にまとめられており、店舗のペーパレス化に繋がります。
各店舗等ではクラウドサービスによってしっかりと衛生記録管理がされている事を店舗やホームページ等でPRすることで、売り上げの維持・向上に役立てる事が可能。