たった1時間で惚れさせる!気になる男子のハートを掴む「モテランチ」の秘訣・5つ (1/2ページ)

ランチタイムの1時間さえあれば、男子は余裕で落とせます。「たった一時間しかないのに」って? いえいえ、時間があればいいってもんじゃないですよ。むしろ、1時間という決まった長さだからこそ、テキパキと効率よく男子にアプローチできるんです。グダグダと狙っても間延びしちゃって効果も半減ですからね。
そこで今回は、20代男子30人と一緒に、気になる男子を落とせる「モテランチ」の方法について考えてみましたよ。
「ひとりで飯を食ってて、女子から『一緒にいい?』って言われるとドキッとするよね・・・・・・。相席はいつでも歓迎」(大学生/22歳)
「今日一緒にお昼しない?」とかは面倒だから、思い切って相席をするべし。「混んでるからしょうがない」って口実もあるので、恥ずかしくもなんともない! これで簡単かつ確実に一緒にランチができますね。これなら断られる心配も一切ないし、「不意打ちドキ!」をさせられます。
「一口おねだりとかも全然いいと思う。むしろ、大歓迎。俺のことを『無理』って思ってたら絶対に一口もらおうとなんてしないもんねー」(営業/23歳)
これもぜひやりたいですね。相手が食べてるものを一口もらうって、それなりに心を許してる相手にしかしないことです。相席をして、しかも一口もらうとこまですれば、相当なアピールになりますよ。
「俺なら、『午後は忙しいの?』みたいに一応スケジュール的なのも聞かれたいかもね。さりげない会話だけど、俺に対して多少の興味があるのは伝わるし」(専門学生/20歳)
ランチを一緒にしながら、緊張のあまりほぼ無口なんて絶対にダメです。相席をさせてもらった以上、お返しとしてカレを楽しませる必要がありますし、『ひとりで食べるより、この子と一緒に食べられてよかったな』って確実に思わせるためにはトークも弾ませなきゃね。