ロンブー亮、4・7『ロンハー』復帰!宮迫&徳井との決定的な差 (2/5ページ)

日刊大衆

余計な仕事を亮にさせず、じっくりと、最もお世話になっている『ロンドンハーツ』での地上波復帰に的を絞っていたことが分かりますね」(芸能記者)

 しっかり狙いを定めて地上波に復帰する道を作ってもらった亮。同じく闇営業騒動の当事者、雨上がり決死隊宮迫博之(50)や、巨額の申告漏れ騒動で大バッシングを受けたチュートリアル徳井義実(44)がいまだに復帰していないのを見ると、その差は歴然だ。

■焦って勝手に動きすぎた宮迫

「宮迫は亮と違い、“窓口を一本化して、余計なことはしない”ということができなかった。お笑い界の大御所で大先輩の明石家さんま(64)は騒動が発覚した当初から、宮迫を気にかけ、自分の個人事務所預かりにしました。昨年11月には大勢のテレビ関係者を集めて“宮迫を囲む会”を行ったり、今年1月の舞台で、サプライズ的に宮迫を復帰させる計画を考えていたりと、親身になって水面下で骨を折ってくれていた。

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