ロンブー亮、4・7『ロンハー』復帰!宮迫&徳井との決定的な差 (3/5ページ)

日刊大衆

 ところが、11月23日の『MBSヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)で、『囲む会』で報道陣が予想外に多かったことを理由に、1月の舞台復帰計画を中止したことをさんまが明かした頃から、宮迫は独自の動きを始めました」(前出の芸能記者)

 1月29日から、宮迫は自身のYouTubeチャンネル『宮迫ですッ!』を開設し、YouTuberデビュー。これについてはダウンタウン松本人志(56)やナインティナイン岡村隆史(49)が苦言を呈していた。2月4日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)で宮迫は取材に対し、さんまはこの件について 「かまへんよ」と言ってくれたと答えていたというが、さんまがYouTubeに敵対意識を持っているのは有名な話。到底、本心からの言葉とは考えづらく、

「その後の脱毛サロンのイメージキャラクター就任などは、もはやさんまさんは関知していないところなのではないでしょうか。宮迫さんは生活資金の面でYouTubeなどをやらざるをえなかったという話も聞こえてきますが……。

 ただ最近、さんまさんはまったく宮迫さんのことを語ることはないですよね。さんまさんの事務所の預かりというのも今はどうなのか……」(お笑いプロ関係者)

 それ以外にも、宮迫が先を考えずに行動してしまったのではというエピソードがある。

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