世界最大のドッグショーで、審査基準を超えて愛された犬(イギリス) (2/4ページ)
カルパチアン・シェパード・ドッグとミオリティック・シープドッグのミックス犬で保護犬のクラトゥ(Kratu)だ。クラトゥにとって、今年は引退前の最後のショーとなった。
そのため、厳しいルールに従うことへの心配はもはや持ち合わせておらず、クラトゥはあくまでもマイペースに振舞うことを決心したようだ。
Kratu's back at it again ?? #Crufts pic.twitter.com/Eeg3c1Cjej
— Crufts (@Crufts) March 6, 2020
障害物のショーが始まると、クラトゥはトンネルに入ってにおいをクンクン嗅ぎ始め、なかなか出てこない。