届け、この想い!鈍感クンな彼へのアピール方法 (1/2ページ)

アピールしている相手が極度の鈍感だったことはありますか?「私なんて結局相手にされてない・・・」などと諦めることもあったのではないでしょうか。いやいや、もったいないですよ!もしかして相手にされてないというより、あなたとの恋愛を想像していないだけかも。鈍感って悪いイメージですが、付き合うまでのドキドキを最大限味わえる相手でもあります。ここまで来たら、ちゃんとゲットしちゃいましょ!と言うことで今回は鈍感クンな彼へのアピール方法についてご紹介します!
「もう相手が鈍感すぎて、無意識に目が合って、キャーーッ(照)とかやってたら、いつまでも始まらないと思ったの。モテる友達曰く、目を合わせたら微笑みなさい!とのこと。最近その彼が照れた反応とか見せてくれるようになった・・・!」(24才/事務)
視線が合うのって一回一回ドキッとして青春!ってかんじですよね。しかし鈍感クン相手にずっとそんなことを繰り返しても進展の可能性ゼロ。ここはひとつ微笑みをプラスしてもう少し好意を表に出しましょう!
「ボディタッチをしてくる子は、心を許してくれてるんだなと思うよ。あんまり過度に触られたり、力が強かったりすると近所のおばさんみたいだけど(笑)」(21才/専門)
“増やす”とは言ってもあからさまにしてはいけません。冗談を言い合っている時などに、さりげなく触れる程度にしましょう。また、ボディタッチだけ増やすことは出来ないので、コミュニケーションも盛んにするようにしましょう。
「困ってたようだったから話を聞いてたら、最後に『ありがとう。こんなこと言えるの○○さんだけだ』っていわれてなんだかドキッとした。」(25才/保険)
「特別感」を出してドキッとさせる・・・昔から使われている手法ですよね。鈍感クンが相手なら、普通の男性にとってはあからさますぎるようなで大胆な発言も許されます。