二階堂ふみ『エール』“たった3分”の圧倒的演技で視聴率急上昇 (1/3ページ)

日刊大衆

二階堂ふみ『エール』“たった3分”の圧倒的演技で視聴率急上昇

 連続テレビ小説エール』(NHK)は、いよいよ主演の窪田正孝(31)が本格的に登場し、さっそく初恋・失恋シーンを披露。胸をキュンキュンさせた視聴者も多いはずだ。そしてもう1人の主役である関内音を演じる二階堂ふみ(25)も登場し、いよいよ人気が高まりそうだ。まずは、二階堂ふみが初登場となった4月20日の放送を振り返ってみよう。

 踊り子の志津(堀田真由/22)にフラれ1年も落ち込んでいた古山裕一(窪田正孝)は、静かに川俣銀行で働く日々を送っていた。そんな中、幼なじみで新聞記者の鉄男(中村蒼/29)から「国際作曲コンクール」の存在を知らされる。鈴木(松尾諭/44) や松坂(望月歩/19)ら川俣銀行の人々に励まされ、ついに作曲を始めることに。その一方、裕一の運命の人、関内音にお見合い話が来て……。

 お見合い写真を見て「これと?」という、音のどアップでこの日の放送は終了。「ふみちゃんの顔最高だわ!」とツイッターでも即座に反応があった。

「二階堂ふみ『エール』“たった3分”の圧倒的演技で視聴率急上昇」のページです。デイリーニュースオンラインは、堀田真由古川雄大中村蒼窪田正孝連続テレビ小説エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る