男性が「痛いなぁ」と思う自虐女子の特徴・5選 (1/2ページ)

自分のことを下げて言うなかに、ナルシズムがある自虐女子。どれだけ隠そうとしても自分に酔っているのは、相手に伝わります。男性は、敏感に女性の痛さに反応し、恋愛対象からスッと外しています。
今回は、男性が「痛いなぁ」と思う女性の特徴について男性にアンケートをとった結果からみえた、「自虐女子の特徴」をご紹介します。
「『あたしオトコっぽいし、付き合っても変わらないよ』と言われて、付き合った女性は全員その後、めんどくさい女になりました。もうこりごり!」(27歳/IT/男性)
サバサバしていて、面倒くさくない、それでいて女子っぽくないところがあっても許してねというハードルの下げ方。作戦としては、悪くないですが、結果腹黒いような気がして、恋愛対象として見られません。「考えがオトコっぽいんだよね」「オトコのひとといるほうが楽」と言っている女性は、分かったふりして、からっぽなことが多いことを男性は知っています。
「今は仕事ってひとは、コロッと恋のチャンスがあればガッツいてきますよね。オンナって分からないです」(25歳/メーカー/男性)
仕事が忙しい、今は仕事さえあればいいって感じ。そう言って恋愛の現場から逃げている女性は、見ていて痛いです。向き合っても相手にされてない、オトコとの出会いがないことを、仕事のせいにしていることはバレバレです。「恋愛依存症のくせに、強がって」と男性からも女性からも思われていることでしょう。
「恋愛していないアピールは、マイナスでしかない。それが分かっていないから恋人ができないんだって感じですね」(26歳/広告/男性)
「もう3ヶ月恋人いないよ」「あー全然好きなひとできないどうしよう」と、恋愛がご無沙汰である報告をしている女性は、しんどいです。