シャープのマスク再び大ブーイング「買えないもの売ってどーすんだ!」 (2/2ページ)
— SHARP シャープ株式会社 (@SHARP_JP) April 28, 2020
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沢尻エリカ被告の初公判の傍聴倍率と同じ!?「フォロワーからは、『沢尻エリカ被告の初公判の傍聴倍率が117倍ですよ』というツイートがありました。これには『絶望的だろ!』と、あらためて落胆の声が広がりましたね。一部の報道では『シャープの公式サイトがフレンドリーで面白い』と持ち上げられていましたが、よくよくツイートを見てみれば、いつまでも他人事で、相変わらず空気が読めないと言わざるを得ません」(前出のネットメディア編集者)
ここ最近になって、町中のドラッグショップでは、ようやくマスクをちらほら見掛けるようになってきた。シャープのマスクは送料を含めると50枚で3938円。特別安価なわけではなく、抽選のたびに神経を尖らせるのであれば、無理に購入する必要はないという人も増えている。
マスク難民が増加する中、いち早く異業種からマスク生産に乗り出した臨機応変さには感心の声が上がったが、最終的に消費者の手に渡るまでのゴタゴタは、最後まで払拭できなかったようだ。
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