口だけは達者!いつも「クチダケ」な彼と上手に付き合う方法とは? (1/3ページ)
口だけは達者なのに、行動には一切うつさない。
そんな“口だけ男”を、今までに嫌というほど見てきた人も多いかと思います。
でも、それが自分の彼氏だった場合、どう対応するべき?
どうすれば行動にうつしてくれるの?
今回は、口だけ男とうまく付き合っていくための方法をご紹介します。
夢や野望だけは大きいけど、それを行動に移さない。
まさに、口だけ男の典型的なパターンではないでしょうか?
<彼らの口癖>
「俺やりたいことあるんだよね」「●●になってみせるから」
このような男性には、すかさず、「・・・で、そのために何をしているの?」と、ツッコミを。 ここで即答できないようであれば、具体的に何をすべきかということを、第三者目線から導いてあげましょう。
■2.実力過信うぬぼれ男
ひとつの仕事をまともに続けられない。
次の転職先も決めないまま退職してしまう。
それなのに口だけは一人前で「自分はこんな仕事がしたいんだ」なんて、願望ばかりを口にする。
<彼らの口癖>
「自分が求めてるのはこんな企業じゃない」「割に合う仕事がないんだよね」
まずは、男性側が、求職中や退職を視野に入れ始めたときに「もう少し頑張ってみよう?●●君なら絶対に大丈夫だから!」とにかく自信をつけさせてあげます。 それでも、男性の態度が変わらないのであれば、最終手段。 相手を見捨てられなくなって共依存に陥る前に、「●日までに仕事が決まらないなら別れも考える」と告げましょう。 あなたのことを本当に想っているのなら、すぐさま、行動に移すはずです。
■3.批判しかできない粗探し男自分のことは棚に上げておいて、他人の批判ばかり。 そんな彼には「じゃぁ、あなたはどうなの?」とおもわず聞き返したくなりますよね。