ウエンツ瑛士、セクゾ菊池風磨をライバル視『ドッキリGP』スースーで4文字言葉を連発 (2/2ページ)

日刊大衆

 そこで、スタッフが“スースー液”を拭き取るために、ウェットティッシュを差し出したが、これはスースーの効果を4倍にしたもので、ウエンツは「痛ってええええ!」と悶絶。そこで、東野が「これ、一応、確認しますけど、風磨くんもコレやってますから」と説明した。

 これを聞くと、ウエンツは急に真顔になり「どうですか、俺のヤツ?」と、自身のドッキリのリアクションはウケていたか確認。東野は笑いながら「ライバル意識持たんでいいのよ」と、リアクション芸で菊池に対抗意識を燃やすウエンツにツッコんでいた。

 これを見ていた視聴者は、ツイッター上で「あと100回見ても100回笑える自信しかない」などと大ウケだったが、「ウエンツさんも面白かったんだけど風磨くんには勝てんかったwww」「私はファンってわけじゃないけど、ウエンツより菊池風磨のリアクションが最高だと思ったのは私だけ?」などと、菊池のリアクションに軍配を上げる声が多かった。

 菊池へのドッキリは1月11日放送の同番組で見られたもので、 “シャワー中に上からお化けドッキリ”を仕掛けられ、カメラの前でマッパのまま悶絶するという姿を見せたうえ、“スースー液”のドッキリ後には、「その日からちょっと小さくなった」という、ジャニーズらしからぬパワーワードを繰り出し、スタジオの爆笑を誘っていた。

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