男性がドキドキするプレゼントの渡し方 (1/2ページ)

大好きな彼へのプレゼント。中身もさることながら、重要なのが渡すシチュエーションですよね。どうせなら、彼が一番ドキドキする方法でプレゼントを渡したいもの。
そこで、思わずドキッとした体験を、男性たちに聞いてみました!
「会うまでに『なんだろう?』といろいろと想像できる。その時間が何とも言えなく楽しい」(24歳男性)
「『渡したいものがある』と言われた時にドキッとできて、渡された時にもドキッとして、嬉しさも楽しさも倍だから好きです」(22歳男性)
「変なリアクションをしないよう、心の準備ができていい」(25歳男性)
「渡したいものがある」と言われてからそのときまで、ドキドキする時間が長く続くのがこの方法のいいところ。ただし、期待が大きく膨らんでしまう分、彼が本当にほしいものをリサーチする必要があります。
◼彼女が️家に来てお祝いしてくれる
「仕事が忙しくて今日は会えないって言っていた彼女が、夜プレゼントを渡すために自宅まで来てくれた。健気さにドキッとした」(26歳男性)
「誕生日に気になる子とデートしたけどお祝いされなかった。『もう脈ナシかなー』と落ち込んで帰ったら、その子が家に来てテンション上がった」(24歳男性)
「家に来られるといろんな意味でドキッとする。そのあとの展開も(笑)」(21歳男性)
「誕生日なのになにもなかった...」と家に帰っていったんガッカリ、そこからの気分のあがり幅がいちばん大きい祝われ方です。外とは違って、その後はまったり過ごしたり、思う存分イチャつけたりするのも彼には嬉しいポイントかも。
◼️不意打ちで渡される
「誕生日は毎年家でお祝いしてくれていた彼女。今年もそのつもりでいたら、いきなり『今から東京タワー行こ!』と言われ、展望台でプレゼントを渡された。