彼とケンカしちゃった...仲直りを後押ししてくれるアイテムとは? (2/2ページ)
ケンカのときはお互いに意地を張ってしまいがちですので、そうなる前に、素直な気持ちを手紙に込めてみましょう。
ただし、ケンカの理由や言い訳を手紙に書くのはNG。悪いことを認め、今後そうならないようにどうするかなど、前向きなことだけを書くようにしましょう。
そして、文の長さにも注意が必要です。あまりにも短いと本気度が伝わりにくくなりますし、逆に長すぎると「重い」と感じさせてしまうので、文の長さは、便箋1枚に収まる程度を心がけて書いてみてくださいね。
大きなケンカの仲直りをおざなりにしてしまうと、それが別れに繋がることも珍しくありません。心を込めて「ごめんね」を伝えるのはもちろんのこと、なんだかうまく伝えられないという場合は、ご紹介したアイテムを活用してみましょう。しっかり思えば、ちゃんと元通りになれるはずですよ。(織留有沙/ライター)
(ハウコレ編集部)