実はありがた迷惑だった?!男性が喜ばない「彼女からの気遣い」 (2/2ページ)
■毎晩部屋にあがって夕食を作る
毎晩彼の家に上がり込んで夕食を作るのは、余計なお世話として捉えられることも。彼女の作るご飯は嬉しいものですが、ひょっとしたら今夜はひとりで飲みに行きたい気分だったかもしれません。新発売のカップ麺を食べようと思っていたかもしれないし、近所のお店にご飯を食べに行きたい気分だったかもしれませんよ。それなのに毎晩のように夕食を作られると、少々うんざりした気分になるかも。たまに作ってあげるくらいの方がお互い気が楽かもしれませんね。
■やりすぎる気遣いはお節介彼のためを思った気遣いも、度を超すと嬉しくないお節介になってしまいます。何事も押し付けず、まずは彼の意見を聞いてみて。彼のペースを乱さないことこそ、嬉しい気遣いかもしれませんよ。(ナミヘイ/ライター)
(ハウコレ編集部)