心変わり..。男性の恋心が冷める瞬間 (2/2ページ)

ハウコレ

彼に好意もなく、これ以上近づいて欲しくない時は、変に勘違いされないよう、脈なしな態度を続けてもいいですが、「気になるけど素直になれないツンデレ」や「かけひきとしての焦らしテク」の場合、注意が必要です。

■貞操観念が低い

「ふたりで飲んでそのままお持ち帰り成功。その時は嬉しかったけど『誰にでもついていく子なのかな?』と思ったら嫌になってしまった。やんわり断ってくれた方が良かったのかも」(30歳/IT)「イケメンにナンパされて、嬉しそうについて行った瞬間を目撃してしまった」(29歳/商社)

貞操観念が低そうに見えてしまうと、どうしても男子の頭の中では「軽い女」となってしまい、価値が下がります。そうなると、当然彼の「本命候補」からは除外。これ以上口説く気にはなれないんです。寂しいからといろんな男子について行ってしまう女子もいるでしょうが、好きな男子の耳にそれが入れば終わりですよ。

■おわりに

「あんなにアプローチしてきてたのに、パタリと連絡も来なくなった・・・・・・」と、彼から何のアアクションもとらなくなった場合、完全に気持ちが冷めてしまった可能性もあります。そうなると、もう挽回は不可能。彼に対し気があるのなら、知らず知らずのうちに彼の恋心を冷まさないようにしましょう。(美佳/ライター)

(ハウコレ編集部)

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