株式会社データ総研は、データドリブン経営の移行支援および統合データプラットフォームの提供を行う株式会社ジールとデータ仮想化分野での戦略的パートナーシップを締結 (1/4ページ)
~企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)をコンサルティングから導入まで一貫支援~
株式会社データ総研(本社:東京都中央区、社長:佐藤 幸征、以下;データ総研)は、国内唯一のビジネスインテリジェンス/データウェアハウス専業ソリューションベンダーである株式会社ジール(本社:東京都品川区、社長:岡部 貴弘、以下:ジール)とデータ仮想化分野での戦略的パートナーとして連携・協力することで合意しました。
DX推進の重要な成功要因であるデータマネジメントに関するデータ総研のコンサルティングサービスと、ジールの提供するデータ仮想化ソリューション(Denodo)が連携することにより、データ統合プラットフォームの構築とデータ仮想化ソリューションの活用により、お客様のDXを強力に支援します。
株式会社データ総研(本社:東京都中央区、社長:佐藤 幸征、以下;データ総研)は、国内唯一のビジネスインテリジェンス/データウェアハウス専業ソリューションベンダーである株式会社ジール(本社:東京都品川区、社長:岡部 貴弘、以下:ジール)とデータ仮想化分野での戦略的パートナーとして連携・協力することで合意しました。
DX推進の重要な成功要因であるデータマネジメントに関するデータ総研のコンサルティングサービスと、ジールの提供するデータ仮想化ソリューション(Denodo)が連携することにより、データ統合プラットフォームの構築とデータ仮想化ソリューションの活用により、お客様のDXを強力に支援します。
■協業の目的
昨今、企業競争力強化のためのDXが注目を集め、社内外のデータソースを収集し、活用する取り組みが進んでいます。しかし、グローバルに流通する経営データや日々刻々と生成されるセンサーデータなど、さまざまな事業やタイミングで発生するデータを一気に整備・統合することは容易ではありません。今までの各種統合技術では物理的なデータ移動を何度も繰り返さなければならず、急変するビジネスニーズに即応できないケースも散見されます。